Burn-in audio

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Pink Noise, Wite Noise

個人的にイヤホン・ヘッドホンやスピーカーは過剰なエージングの必要はないと思いますが、必要に応じてノイズを再生させることで本来の性能や改善が行える可能性もあります。


特にイヤホンに関しては、肯定しているメーカーよりも否定、もしくわ趣味の範囲で楽しむことに水は挿さないが肯定もしない、というところの方が多いようです。ただし聞き取れる範囲かは別として、周波数帯域に変化を及ぼすことは数々の検証の結果得られていることも確かです。

Cubase Pro TestGeneratorを使い、ピンクノイズを発生させたファイルを掲載しています。
youtubeにも掲載しておりますが、アップロードの際に圧縮されてしまうので、こちらにはサンプルレート:96 kHz、ビット解像度:24bitでアップしております。

10分、30分、1時間のファイルがあり、各-60.00 db、-40.00 db、-20.00 db、-12.00 dbの4種類があります。
※1時間のみ-60.00 dbはありません。


機器の破損に繋がりますので、音量に注意してください。
特に-12.00 dbは大音量となることがあります。

すべてのファイルの再生は、自己責任でお願い致します。
機器破損については責任は負いかねます。

ピンクノイズ 10min.

サンプルレート:96kHz, ビット解像度:24bit

Pink Noise -60.00 db
Pink Noise -40.00 db
Pink Noise -20.00 db
Pink Noise -12.00 db

ピンクノイズ 30min.

サンプルレート:96kHz, ビット解像度:24bit

Pink Noise -60.00 db
Pink Noise -40.00 db
Pink Noise -20.00 db
Pink Noise -12.00 db